多動性障害者の鬱日記(趣味)

過去の事とかも書いてたけど、暗くなったので趣味の部屋にすることにしました

空気の読めない男

今回は自分のポンコツなことを少しだけ

空気を読めない話なのですが、これはよくある話

自分は先読みをしすぎてしまい会話が成り立たないことがよくあります

基本的にキャッチボールが苦手なのだと思います

普通に会話の流れがA→B→C→D→E

と続いていくのだろうけど自分の場合は

A→Eに飛ばして話すので、相手側は理解不能

結論だけを言って終わることもあります

これが無意識なので本当に困ってしまいます

人と付き合いが出来ない部分になっているとおもいます

過去に何回も会話が出来ない事を悟り、今では相手と足並みをそろえるようにと気を使うようにはなりました

今でも意味の分からない事を言うという場面はありますが、減っていることを祈るばかりです

自分ではわからないので、意識的に気を付けるしかないですね

何にしても空気の読めないというよりは、唐突に意味の分からない男だったという話でした

そんな感じで今回はこの辺で

ここまで読んでいただけた方には感謝ですm(__)m