多動性障害者の鬱日記(趣味)

過去の事とかも書いてたけど、暗くなったので趣味の部屋にすることにしました

両親が風邪を引いた時の話

今回は毒親っぽいことをされたお話

くしゃみの時もそうですが、父親は咳をしても手で飛沫を抑える事すらしません

ということは、もちろん部屋の中が菌だらけに

嫌なことをする人なのは存じていますが、さらに追い打ちをかけるような事を言ってきます

病人をいたわれ!優しい気持ちはないのか!といった感じです

そんな人が側にいるので、母と共に風邪をうつされました

うつされ具合が悪い中で日常を過ごしていたら今度は

怠けているとか、病気持ちは隔離で出てくるな!とか怒鳴ってきます

あまりに思いやりのなさに絶望しました

昔からですが人に厳しく自分に甘いを体現した人

久しぶりに牙がこちらへ向いて、凄く憂鬱な気持ちに

実家にいるうちは鬱が治る気がしないので、早く自立できる力を蓄えていきたいです

そんな気持ちを改めさせてくれる出来事でした

何にしても風邪をうつされて辛いのでこの辺にて

ここまで読んでいただけた方には感謝ですm(__)m