多動性障害者の鬱日記(趣味)

過去の事とかも書いてたけど、暗くなったので趣味の部屋にすることにしました

コンプレックスのお話

以前にも話したかな?という内容ですが今でもコンプレックスになっている部分として気にしているのは

声が非常に高いという所です

熊みたいなおじさんが、声が高いので・・・

クロちゃんが一番近いかな、昔はバイト先でクロちゃんやってとか言われる事もありました

結構周りからの目も気になって、自然に寡黙な人間に大変身です

30代のときに専門学校に行きながら居酒屋でバイトしている時も、お客に馬鹿にされるというか、ネタにされるというか

真似をされて揶揄われる事が多かったです

すき家でブラックだったバイトの時も多かったです、ワンオペ時代のお話です

夜勤で仕事をすると、心無い人が多かったと思います

自分の嫌いな部分を、傷口を突かれているといった感じになりました

我慢をしながら愛想笑いで対応しているうちに、傷口が広がったのか

元々が気にしすぎる部分もあって、鬱がどんどん悪化していたと思います

そんなコンプレックスな話でした

そんな感じで今回はこの辺で

ここまで読んでいただけた方には感謝ですm(__)m