多動性障害者の鬱日記(趣味)

過去の事とかも書いてたけど、暗くなったので趣味の部屋にすることにしました

コンプレックスのお話2

今回もコンプレックスの話をしていこうと思います

前回のコンプレックスでは真似されて揶揄われるような高い声についての事を話しました

本当に自分の声が嫌いなので、人と話そうとも思わなくなりました

声を出したくないです

そして今回のコンプレックスといえば・・・

異常な程の汗かきというところ

緊張すると特に汗をかいてしまいます

接客とかの仕事もしたことはありますが、緊張しすぎの汗で相手側から拒否されるレベル

仕事中にタオルを使えない現場では絶対に働くことが出来ない理由の1つになります

その都度、汗を拭いていると作業効率が悪いと怒られるし

汗をそのままだと汚いと怒られる

どうしようもないくらいに、自分の汗かきにはうんざりさせられてきました

今もすぐに汗をかくので、外に出るときは本当に気を使うようにはしています

最悪は病院で相談して汗を止める薬とかで治療が必要になるのかな?

一応は対処方法を考えれる余裕は出てきたのは良いことだと思います

そんな自分のコンプレックスになっている部分の話でした

それでは今回はこの辺で

ここまで読んでいただけた方には感謝ですm(__)m