多動性障害者の鬱日記(趣味)

過去の事とかも書いてたけど、暗くなったので趣味の部屋にすることにしました

食い付くし系の父親の思い出

食い付くし系といっても、結構信憑性がないので信じない人もいますが

かなりやばいです

その中でもトップでヤバイ!!と思った出来事を書いていこうと思います

遡ること小学生の時です

運動会の出来事ですが、毎年のことで本当にひもじい思いをしてきました

学校に向かう前に母がお弁当をいっぱい作ってくれていたので、それを楽しみにして頑張って苦手な運動会を出ていたのですが

昼休憩で両親のいるシートに向かうと・・・

お弁当が空っぽになっていました

午前中の待っている間にお腹が空いて全部食べてしまったとのことで

母が子供たちの応援をしている間に食べていたそうです

ヤバくね?

その時で両親は30歳くらいですが

ヤバくね??

小学校6年間、毎年お弁当を食べられて残念な気持ちになったのを覚えています

母が少しずつ知恵をつけて、食べられない工夫をしていましたが

いつもおにぎり1個とかで、悲しかったです

食べるものもないので、すぐに友達のところに行こうにも食事中

結局は隅でぼっちになって時間が過ぎるのをまっていました

この時からぼっちの才能はあったようですw

そんな食い付くし系な父親で一番印象に残っている事件でした

他にもいっぱいあるんですけどねー(白目

それでは今回はこの辺で

ここまで読んでいただけた方には感謝ですm(__)m