多動性障害者の鬱日記(趣味)

過去の事とかも書いてたけど、暗くなったので趣味の部屋にすることにしました

今回も嫌だと思う部分が見えてしまった話

両親の無駄な部分が目に付いて嫌悪を覚えた話をしていきます

今回は刺身の醤油という、とっても小さな物事ですのでただの愚痴だと思ってくださるとうれしいです

ということで、父親が毎回カツオの刺身が食べたいと数店舗探すことが自分の業務のうちになっているのですが・・・

刺身に使う醤油を使いすぎるのです!

ここだけ聞くと本当にくだらないでしょ?でも少し他と違う部分があるのです

醤油を醤油皿にいっぱい使うのは本当に基本的な部分

醤油がもったいない!そこまでは理解してもらえると思います

そのくらい許してやれというのもわかります

カツオの刺身に使う醤油は4つ

普通の醤油、ワサビ醤油、ショウガ醤油、マヨネーズ醤油

マヨネーズってなんだよ!(気持ち悪い

しかもマヨネーズが一番うまいとか、舌が壊れてるんか!!

ということで、醤油をこの時点でかなりの量を使います(勿体ない

それに加える薬味などもがっつり使うので・・・

洗い物で出てくる醤油皿が本当に汚い

皿洗いも気持ち悪い気持ちで洗っています、匂いもかなりの量を使っているので凄い匂いですし最悪です

これでも小さなことかな?と・・・

本当にかなりの量を使っているにもかかわらずほとんど捨てている状態に勿体なく、自分たちには節約を強いているのに、本人が無駄な消費が多いことに苛立ちをおぼえます

そんな醤油という、ものすごくしょうもない話でした

それでは今回はこの辺で

ここまで読んでいただけた方には感謝ですm(__)m