多動性障害者の鬱日記(趣味)

過去の事とかも書いてたけど、暗くなったので趣味の部屋にすることにしました

鍋(食べ物)での恨み言

鍋を食べた話なのだけど、食べれる量が少なすぎて気持ち的にも気分が悪い

父親が9割、母と自分が0.5割ずつしか食べれない

そんなことある?

白菜がちょっとと肉のかけらが少し入った鍋をたべました

鍋汁も小さいお椀に半分くらい

ちなみに父親はラーメンのどんぶりくらいの大きい椀で具だくさん2杯をたべています

あまりにも迫害されすぎて、異常性を感じます

生活費で自分の収入のほとんどを取っているのに、この扱いの差は鬼畜の所業としか感じません

収入を奪うので、貯蓄も出来ない

よく実家にいると自由にできるお金が多いので貯金が出来るといいますが、自分の場合は逆でしたね

1人暮らししていた時の方が自由なお金が多かったです

それでも1人暮らしで県外に出稼ぎしたときですら家に10万以上入れろという親でした

完全な搾取子として育ってしまって、我ながら悲しいと思います

知り合いで、実家暮らしでお小遣いで10万使ってという話を聞いた事もありますが

どっちが家庭が異常なのか、どっちの家庭も異常なのか

そんなお鍋1つで凄く気持ちが憂鬱になった話でした

それでは今回はこの辺で

ここまで読んでいただけた方には感謝ですm(__)m