多動性障害者の鬱日記(趣味)

過去の事とかも書いてたけど、暗くなったので趣味の部屋にすることにしました

会社で馬鹿にされていた時の話 後編

今回は前回の続きのお話

太陽光の施工工事担当をしていたのですが、仕事が無くなって不動産部に移動

その受付事務で新卒の子が入社して、入社後すぐに金髪になって驚いたという所まで書きました

自分は障害も強いので対人は本当に苦手で、特に電話対応だけはどうやってもできなかったです

練習もかなりしたのですが、マニュアル通りに話すと途中で躓いてしまいます

それが問題で退職

2年以上お世話になった会社でしたが、施工部から新規事業の不動産部に移動が自分にとっては無理な環境でした

そして問題の馬鹿にされた新卒の受付事務との再会の部分へ

自分の病気がわかり家の仕事でお手伝いをしていた時に、1件の相談がありました

内容は経営の許可を取りたいというもので、その電話の相手が当時に意地悪をしていた受付事務の金髪娘で

相談は父親がしましたが、相談中も自分と昔仕事をしたことがあると強く協調してきたといっていました

値引きでも狙っていたのかな?

何にしても自分を馬鹿にしていた女性がお店のオーナーか・・・

性格の悪い自分は事業に失敗したらいいのに!と思ってしまいましたw

そんな自分を馬鹿にしていた人と10年ぶりに偶然再会した話でした

それでは今回はこの辺で

ここまで読んでいただけた方には感謝ですm(__)m