多動性障害者の鬱日記(趣味)

過去の事とかも書いてたけど、暗くなったので趣味の部屋にすることにしました

「けじゃ」の意味はふたつある!

今回は地元の訛りについて語っていこうと思います

ということで、今回は「け」という言葉の意味を紹介します

結構認知度が高い、「け」と「く」

これは幽遊白書のあとがきで描かれた一コマの影響もあると思います

富樫先生は山形の方なので東北訛りが出た部分かと

そんな「け」という意味は食えという認識の人が多いと思うのですが・・・

他にも「け」には痒いという意味の時もあります

「けじゃ」という意味には

・食べてください

・痒いです

という2つの意味がある面白い言葉になっております

地元民でも1つの言葉だけでは、どっちの意味なのか判断できないはず

状況で判断するために、言葉としての意味を成さないという可能性も

地元の訛りには、同じ言葉で違う意味の場合が結構あるので探してみると面白いかもしれないですね

ちなみにどっちの意味でも取れる「けじゃ」という言葉は、自分の場合でも使用頻度は高めで

今も尚、使われている訛りになっています

そんな感じで今回は方言回になりました

それでは今回はこの辺で

ここまで読んでいただけた方には感謝ですm(__)m