多動性障害者の鬱日記(趣味)

過去の事とかも書いてたけど、暗くなったので趣味の部屋にすることにしました

接客の質の話

今回はいつもお世話になっていたスーパーのイトクの話

接客というか、「いらっしゃいませ」という言葉は大事というお話になります

今回特に気になったのはイトクでの接客用語の無さ

20人にすれ違って、「いらっしゃいませ」といった人が0人でした

目があった人もいましたが、そんなことはあるのでしょうか?

挨拶をしてくれる人0%でした

品出し中で忙しいのもわかりますが、0人は異常

気になったのでその後のお店でもカウントをしてみることに

次に行ったお店はドンキ様

8人にすれ違って6人が挨拶をしてくれました

これが普通だと思ってしまうのは、自分の固定概念によるものでしょうか?

その後にブックオフにいってきました

ブックオフではすれ違う人が少なく2人中1人が「いらっしゃいませ」と声をかけてくれました

レジの人は入店時に挨拶してくれますし気持ちはいいです

最後に足を運んだのはホームセンターサンデー

家の修理に使うものを買いに行きました

ブックオフよりも人が居なかったですが、1人にすれ違ってそのまま挨拶してくれました

挨拶してくれた率が100%です

これは1人だけでたまたまな可能性は高いですが、イトクの20人の中誰も挨拶しない可能性よりは確率は高い出来事だと思います

そんな接客用語なのに、無視のような扱いに気分が悪かったという話でした

イトクで買い物をする比率は落とそうと思います

それでは今回はこの辺で

ここまで読んでいただけた方には感謝ですm(__)m