多動性障害者の鬱日記(趣味)

過去の事とかも書いてたけど、暗くなったので趣味の部屋にすることにしました

忍者と殺し屋のふたりぐらし 感想

今回見たアニメは

・忍者と殺し屋のふたりぐらし

忍者と殺し屋のふたりぐらし

内容は里を抜けたヌケニンと殺し屋が利害が一致して一緒に暮らす話なのですが

序盤は戦闘やグロ描写があったと思っていたのに、後半は殺し屋の完全無双状態になって忍者のものを木の葉に変える能力も相まって

一瞬で敵が木の葉になるという、戦闘的見せ場は皆無な作品でした

個人的に殺し屋が忍者に対する接し方が、序盤が本当にいじめに近いので見ていて嫌な気持ちに

後半にはかなり仲良くなって、序盤のやりとりはなんだったのか?というくらいには仲良しになっていました

現代のツンデレだとしても序盤のツンが自分にはキツすぎました

後は中盤のロボが出てきてのやりとりが、何とも言えないモヤモヤな内容

日常系ともギャグ系ともいえないし、なんともどっちつかずなアニメだと自分は思いました

オススメ度は★★☆☆☆

アマプラの評価は高いんですよ、よくわからないですが導き出されるのは

自分のセンスは世間とは違い、自分はナンセンスなのかな?っということです

ハッピーエンドでは終わりましたが、死者も多いし個人的には見ていて辛かったかな

そんな感じで今回はこの辺で

ここまで読んでいただけた方には感謝ですm(__)m