多動性障害者の鬱日記(趣味)

過去の事とかも書いてたけど、暗くなったので趣味の部屋にすることにしました

子供の時の嫌な思い出がよみがえりました

今回も非常に扱いが悪かったな、という話を思い出してしまいました

父親が食べ物にうるさく、自分は残り物ばかりを与えられてひもじい思い出があることは過去に何回か語っていましたが

その中の出来事のひとつになります

先日に味付け肉の話をしたことで思い出してしまいました

豚の細切れを生姜焼きで食べた時のお話

父親にがお肉ががっつり、下にはキャベツの千切りが敷き詰められていました

小学生の自分には、どのくらいの量の配分がくるのでしょうか?

予想を当てた人は・・・

素晴らしいです

正解は、1切れ!!しかも1切れあったらいい方です

ほとんどは生姜焼きに出たタレがご飯のおかずで

大皿で出されたときには生姜焼きを食べる事もできなく、本当に肉無しのショウガのタレご飯だけの時もありました

男という理由だけで父親に迫害されていましたが、今思うと悲しすぎる食事内容かと

いまは過去に比べても食べれるものが良くなって幸せです

そんな過去の悲しい食事内容の話でした

そんな感じで今回はこの辺で

ここまで読んでいただけた方には感謝ですm(__)m